<友人に女装させるの巻>
 見た目女の子っぽい友人を家に連れ込む
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 何でも言うこと聞くから女装してくれとを頼み込む
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 友人が部屋で着替えてる間、外で待つ
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 「もう終わっただろ?」ガチャ   
 ↓
 「ば、ばかっ!! いきなりドアあけるな!!!!!」 





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 「おおっ、すげー どっからどう見ても女だ・・・・ あ、ちゃんと用意したブラまでつけて
  くれてんじゃん! おじさんうれしいな〜(;´Д`)」
 ↓
 「だって置いてあったから・・・・・って、べっ、別にあんたのためにつけてるんじゃ
  ないんだからね!!」
 ↓ 
 「・・・・・・あの・・・・・・その・・・・・・・・・」
 ↓
 「・・・・何? 何か言いたいのっ?!」
 ↓
 「・・・・・その、やっぱパンツからはみ出るよな・・・・・」
 ↓
 「っ!! みっ、見るな!!! このバカっ!!! 変態っ!!!」
 ↓ 
 つづく?




 ツンデレ女装少年を目指してみた、っつうか、「べ、別に」を言わせたかっただけです(´▽`;;
 汁がたれすぎですが、これは精液ではなく、男の子のなんとか汁です。
 背景入れたけど微妙(´・ω・`)
 




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